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初めて磯釣りに行かれる方へ・ヒップガードの紹介

ヒップガードウェア
ヒップガード
この記事は約3分で読めます。
どうも、げんのすけです。

今回はヒップガードを紹介して行きたいと思います。

和名で言うと尻当になりますね。

岩場だとゴツゴツしているので磯釣りには持っておいた方がいいですよ。座る際に便利です。

また着用している衣服の保護にもなります。

ダイワネオヒップガードDA-1304ブラック

立体裁断とストレッチ素材でフィット感がアップしています。


濡れても乾きやすいシャークスキンが使われています。


ダイワ製品で釣り道具を揃えられてる方はいかがでしょうか。

シマノ2018 NEXUS ヒップガード LIMITED PROGU-101R

ワンタッチで着脱でき、動きやすい商品です。


尻部の外側には耐摩耗素材が使われていて、前面大腿部はポケットも付いています。


太もものバンドが無い新タイプです。

サンライン(SUNLINE) ヒップガード ステータス フリー ブラック STH-121

釣糸で有名なメーカーのサンライン社製のヒップガードです。

ネオプレーン製で作られていて、立体裁断でフィット感があり磯の上でも快適に座ることができます。


フリーサイズなので厚着していても大丈夫ですね。

プロックス ヒップガード 低反発ヒップガード フリー PX888KG

三層構造でクッション性が良く、太ももの裏までカバー出来ます。


価格もお手頃でごだわりが無ければおすすめです。

がまかつ ヒップガード ブラック GM-3615

高級な釣り竿メーカーのがまかつの製品です。


本体生地に水を通さないクロロプレーン素材が使われています。

内側に通気性に優れた3D メッシュ生地を使用しているので、ムレを軽減します。


割とシンプルなデザインの商品です。


がまかつ製で揃えたい方は購入をおすすめします。

磯釣りにはヒップガードは必需品です。

 

何故なら岩場ではあまり平らな箇所が少なく、ゴツゴツしたとこばかりだからです。

 

そこでヒップガードを着用しておくと座っても痛くありません。

 

また衣類の保護にもなります。

 

釣り用のウエアーだと、そこそこの値段がするのでヒップガードは持っておく事をおすすめします。

 

個人的には、太ももの付け根の先までカバーできるタイプがおすすめです。

 

キッチリお尻の形でカバーするタイプだと、何となくプロレスラーのパンツみたいに見えてしまうので(笑)

 

あとは自分の好みで選んでみましょう。

 

最後まで閲覧頂きありがとうございました。

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