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車の運転中に遭遇した危険だと思う事5選!

生活
この記事は約4分で読めます。
どうも、げんのすけです。

 

皆さん、車の運転をしていて「危ないな!」とか色々と思う事がありませんか?

 

私はありますので、経験した個人的に危険・不快だと思う行為を5項目書きました。

 

痛ましい事件も発生している最中、いまだにあおり運転とかするダメな人間がいるのも事実。

 

そういった行為に遭遇した際に備えて、ドライブレコーダーの設置をおすすめします。

 

共感して貰えたらありがたいです。

危険・不快だと思う運転・行為

ウインカー(方向指示器)を出さない

車で右ウィンカー

頻繁に見かける行為として、ウインカーを出さずに左折や右折をしている運転手がいます。


付けるのがめんどくさいのか、忘れているのかは知りませんが一歩間違えたら事故につながります。


特に原付バイクで見かけますが、引っ掛けられても知りませんよ。


逆にバイクを巻き込む場合もあります。(目の前で見た事あります)


心当たりがある方は己を正しましょう。まだ間に合いますから。

一時停止を無視している

スピード出しすぎの車

これも結構あります。


交通法の優先順位を知らないのか、よく免許取れたなと思います。


ほんと確認無しで出て来る奴がいるので用心しましょう。


こういう奴に限って自分が悪いのに睨んでくるのもいます。


もうお願いだから○んでくれと思いますが、どうしようもありませんね。


ケンカしても無駄な労力なので、グッと耐えて流しておきましょう。

あおり運転

あおり運転

大きな事件が起きてしまったので交通法が改正されましたね。


残された子達の事を思うと胸が痛くなります。


それでもいまだにYouTubeはTwitterであおられたとの通告があります。


自分には関係ないと思っているのかは知らないけど、気が短い人間は車に乗ったらダメでしょう。


私も過去にあおられた経験は数回ありますが、先に行かせたり道を変更したりしてやり過ごしました。


こいつは変だな!と直感で思った時は、近づかないよう予防線を張りましょう。


カチあっても、ただただメンドクサイだけなので落ち着いて流す事をおすすめします。

信号無視

赤信号

頻繁に見かけるわけではありませんが、たまに遭遇します。


特に深夜帯になると、他の車がいないと思っているのか信号無視しているヤツがいます。


2回ほど事故りそうになったことがあり、ムカつきました。


回避策としては学科で習った、信号が青になっても左右確認をして減速しないで来ている車がいれば、見送るまで待つという方法でしょう。


事故は巻き込まれても、ただただ面倒なだけですからね。

身障者用の駐車スペースを健常者が使う

身障者用駐車場

事故とかにはあまり関係ありませんが、よく見かける行為ですね。


他に空いてないならともかく(空いてなくても基本ダメですが)、目的の店舗に近いからという理由(予想)で駐車しているの見ます。


意味を知らないのか、知っていて停めているのかはわかりませんが、困る人がいることを考えてもらいたいですね。

とりあえず、5つ挙げましたが他にも危険だと思う運転行為はありますね。

もう、個人の民度の問題と言ってしまえばそれまでですが、なんとかこの記事を見て下さった方が巻き込まれないよう願っています。

万が一に備えて、下記にドライブレコーダーの紹介をしています。

おすすめのドライブレコーダー

液晶王国というショップ運用歴10年のカー用品専門店が販売元です。


保証も一年間付きで取り付けも簡単です。


価格もバックカメラ付きで14700円となっていてお買い得ですね。


ドライブレコーダーを付けておけば、あおられたりした際に
証拠となるので持っておいた方が良いですよ。


こちらのショップは他にも色々なドライブレコーダーや液晶モニターを販売しているので、気になった方は閲覧してみてはいかがでしょうか?


お気に入りの品が発見できる可能性がありますよ。

日本の道路交通法は、見れば見るほどよく考えて作られていると思います。

 

この規則をドライバーが守っていれば、事故が起こる確率は格段に減ります。

事故が起こるのは誰かが守っていない証拠です。

 

免許を取得する際に学んでいるはずですし、免許更新の時にもちゃんとした講習がありますよね。

 

どちらかと言えば私も流して講習を受けていましたが、大きな事故とかをニュースで見て思い返すとホント感心するくらいよく出来ています。

 

年間凄い数の人が交通事故で亡くなられていて悲しい気持ちになります。

 

車は鉄の塊が走っているようなものなので使う人によっては凶器です。

 

加害者にも被害者にもなってはいけません。

 

この記事を見て、少しでも車の運転に気を付けてくれる方が増えてくれたらと願います。

 

最後まで閲覧頂きありがとうございました。

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